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◆ 談論シリーズ「サロン・ド・丸ノ内」
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Coming soon! 第39回 2026年7月31日(金)【テーマ】「取締役会事務局の実際と課題 -コニカミノルタの事例-」【講師】コニカミノルタ株式会社 執行役 取締役会室 経営監査担当 村山 明子 様 詳細 ⇨サロン・ド・丸の内
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| ◆ JCGR主催の研究会・セミナー ◆ |
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2026年度月例研究会 募集中!
< コーポレートガバナンス研究会・ファイナンス研究会 >
担当:JCGR理事 若杉 敬明
◆2026年度のコーポレートガバナンスおよびファイナンスの月例研究会は2026年4月より開講されます。毎月開催の全12回で、各回とも対面およびオンデマンドのハイブリッドです。参加者は各回とも対面およびハイブリッドで受講できます。対面講義の2週間後にQ&Aセッションがzoomミーティング方式で実施されます。なお、オンデマンド方式ですので、4月以降もいつからでも参加ができます。⇨ 月例研究会詳細
<担当講師より> 東京駅前の三菱ビル(KITTE丸ノ内ビル向かい)JCGRオフィスにて、毎月、早朝研究会が行われています。参加者は、会社役員、一般のビジネスパーソン、弁護士・会計士等、多彩です。対面講義は、講師・参加者間の質疑や議論が活発に行われ高い評価をいただいています。オンデマンド配信の講義は、いつでも世界中どこからできると好評です。さらに、毎回、オンラインのQ&Aセッションがzoomを利用して行われます。今年度もこの方式が継続されます。対面講義に出席して講師や他の参加者との議論を楽しむのも良し、オンデマンド動画を見たのちzoomミーティングで議論するのも良きかなです。対面講義にするかオンデマンド講義にするかその都度決めることができます。両方を取ることもできるという懇切丁寧なコーポレートガバナンス研究会およびファイナンス研究会です。(JCGR理事 若杉 敬明)
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2025年度短期セミナー
<データサイエンス研究会>
担当:JCGR理事 大林 守
◆これからのビジネスパーソンにとって、データサイエンス(DS)の素養が不可欠です。自らデータを処理し情報を創ることはできなくても、創られた情報を読んで理解することが要求されます。計量経済学の専門家であるJCGR大林守理事が担当する体験型の研究会です。以下は2025年度のセミナーですが参考までに掲載します。
◆対面によるハンズオン(体験型)研究会を単発で実施します。2時間の講義・実習と30分の質疑応答です。BYOD(Bring Your Own Device)つまり個人のWindows PCを持ち込む形式で研究会を実施します。マイクロソフトExcelが搭載されたポータブルPC(含む電源)をご持参ください。配布する無料の計量経済ソフトは、Macintoshも可ですが、iPad等のタブレットは利用できません。
1.DS-0 ビジネスパーソンのためのデータサイエンスリテラシー
経営判断に活かせるデータサイエンスのリテラシー(基礎知識)を考えます。技術的な詳細ではなく、ビジネス価値の創造に焦点を当てます。とは言え、データを扱う際に数学をまったく使わないわけには行きません。この研究会では、中学数学程度の知識を前提とし、データ分析の体験を通じて理解を深めます。
2.DS-1 経営者が知っておくべきデータサイエンス
ビジネスパーソンはデータサイエンスプロジェクトを企画し、その成果を解釈し、最終的にビジネス価値の創造に結びつける必要があります。そのためにはデータサイエンス手法を使いこなすのではなく、データサイエンスの成果を正しく評価することが重要です。この研究会では、データサイエンス手法を体験することにより、その限界と可能性を理解することを目指します。
3.AI-0 ビジネスパーソンのためAIリテラシー
現代は第3期の人工知能(AI:Artificial Intelligence)ブームと言われています。ChatGPTを代表とする大規模言語モデルが実用化され、誰でもAIに触れることができるようになりました。業務におけるAIの活用が大前提となる時代です。文科省は高校や大学における数理・データサイエンス・AI教育の導入を振興し、そういった教育を受けた新入社員が入ってきます。経営者として、AIの仕組みを理解し、体験を通じてメリット・デメリットを理解し、ビジネス価値創造に結びつけるための基礎知識の獲得を目指します。
詳細・参加申込書
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Date
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Event
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| 2025/12/08 |
2025年度JCGRコーポレートガバナンス調査-JCGIndexランキング-の報告書を公表しました。⇨ 調査報告書 |
| 2025/09/05 |
2025年度もJCGRコーポレートガバナンス調査-JCGIndexランキング-を実施いたします。9月5日に東証プライム市場上場会社にアンケー調査協力のお願い状を郵送いたします(予定)。 |
| 2025/07/08 |
データサイエンス研究会第2回短期セミナー(9月実施)の募集を開始しました。⇨ 詳細・参加申込書 |
| 2025/02/12 |
2025年度月例研究会(ガバナンス・ファイナンス)の参加者募集がスタートしました。⇨ 月例研究会 |
| 2025/02/02 |
2024年コーポレート・ガバナンス調査の英語版を公表しました。⇨ JCGIndex Survey Report |
| 2024/12/02 |
2024年コーポレート・ガバナンス調査報告書を全回答会社リスト、上位会社リストとともにweb上で公開しました。⇨JCGIndex調査報告書 |
| 2024/09/02 |
東証プライム市場上場会社に調査への参加・協力をお願いするレターを発送し2024年コーポレートガバナンス調査(第22回)を開始しました。 |
| 2024/04/25 |
藤島JCGR理事がジャパンネクスト証券「よるかぶラボ」に寄稿しました。 |
| 2024/02/15 |
コーポレートガバナンス調査/JCGIndexサーベイの英語版を公表しました https://jcgr.org/report_en/ |
| 2024/01/15 |
コーポレートガバナンス調査/JCGIndexサーベイ(東京証券取引所プライム上場会社対象)の調査報告(基本統計・分布検定編)を公表しました。⇨ 調査報告書調査詳細 |
| 2023/09/30 |
2023年度(第21回)コーポレートガバナンス調査(東京証券取引所プライム上場会社対象)のアンケート票の送付を開始しました。 |
| 2023/03/01 |
2023年度研究会・セミナー等の募集を開始しました。 |
| 2022/12/13 |
2022年12月7日、Mitsui Life Financial Research Center (University of Michigan Stephen M. Ross School of Business)主催のシンポジウムがウエビナースタイルで開催されました。パネルディスカッション「岸田政権誕生から1年-『新しい資本主義』を巡って」をJCGR理事長の若杉敬明がモダレーターを務めました。その録画がYouTubeで公開されました。https://youtu.be/pL37WUO6O_g
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| 2022/12/01 |
2022年度(第20回)のコーポレートガバナンス調査(東京証券取引所プライム上場会社対象)の最終報告(調査報告書)を発表しました。 |
| 2022/11/02 |
2022年度(第20回)のコーポレートガバナンス調査(東京証券取引所プライム上場会社対象)の速報(中間報告)を発表しました。 |
| 2022/09/01 |
第20回JCGRコーポレートガバナンス調査を開始しました |
| 2022/08/08 |
9月開始のコーポレートガバナンス関連実務セミナーの募集を開始しました 終了 |
| 2022/05/20 |
7月開始のデータサイエンス研究会およびコーポレートガバナンス・コード実務セミナーの募集を開始しました → 研究会とブログ |
| 2022/03/20 |
新年度4月からの研究会(2022/4~2023/3)の募集を開始しました → 研究会とブログ |
| 2022/02/16 |
2021JCGRコーポレートガバナンス調査報告の英語版を公表しました → 英語版報告書等 |
| 2021/12/09 |
ミシガン大学ロスビジネススクールMitsui Life Financial Research Center主催のWeibnarシンポジウム「日本のコーポレートガバナンス改革:現状と課題」のパネルディスカッションに若杉理事と藤島理事が参加しました。→録画の公開 |
| 2021/12/01 |
第19回(2021)JCGRコーポレートガバナンス調査報告(基本統計編回答会社リスト上位会社リスト)を発表しました。
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| 2021/11/01 |
第19回(2021)JCGRコーポレートガバナンス調査(JCGIndexサーベイ)の中間報告(速報)をリリースしました。
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| 2021/06/24 |
TheJapanTimes(2021/06/24)の東芝問題に関する記事に若杉敬明JCGR代表理事のコメントが引用されました。japantimes.co.jp/news/2021/06/24/business/corporate-business/toshiba-corporate-governance/
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2021/05/31
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ACGAの ”CG Watch2020:Future Promise” の280ページにJCGRの2021JCGIndex調査の結果が紹介・引用されました。 |
| 2021/05/11 |
第1回アドバイザリーボードミーティングが開催されました。 |
| 2021/04/20 |
運営委員会が廃止されアドバイザリーボードが発足しました。>規則・委員名簿 |
| 2021/03/01 |
『コーポレートガバナンス研究会』および『ファイナンス研究会』の募集を開始しました。>詳細・参加申し込み |
| 2021/01/01 |
第18回(2020)JCGRコーポレートガバナンス調査の報告書および回答会社・トップ会社リストの英語版を掲載しました。 |
| 2020/12/03 |
第18回(2020)JCGRコーポレートガバナンス調査報告(役員報酬統計編)を発表しました。調査報告のページをご覧ください。 |
| 2020/12/01 |
第18回(2020)JCGRコーポレートガバナンス調査報告(基本統計編)を発表しました。調査報告のページをご覧ください。 |
| 2020/11/02 |
第18回(第2期第2回)JCGIndexサーベイの速報をリリースしました。 |
| 2020/09/01 |
質問票を発送し第18回JCGIndex調査を開始しました。 |
| 2020/05/09 |
大林守JCGR理事のエッセイ”LVWUZ?”をコラムのカテゴリー「新型コロナウイルス禍と経済」に掲載しました。 |
2020/02/08
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運営委員会のメンバーが確定しました。>委員名簿
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| 2020/01/03 |
コーポレートガバナンス調査第Ⅱ部 役員報酬統計編 :JCGRコーポレートガバナンス調査の際に実施した役員報酬調査の集計結果を掲載しました。>報告書 |
| 2019/12/04 |
上場会社役員ガバナンスフォーラムとの協力関係:運営委員会において、上場会社役員ガバナンスフォーラムとセミナー、勉強会等の機会をシェアすることが決定されました。同フォーラムは役員に必要なガバナンス関係の実務に関して豊富な記事コンテンツの配信や、セミナーやeラーニングの機会を提供しています。JCGRの勉強会はガバナンスの理論的な基礎を提供しており補完的な関係にあります。JCGRの勉強会会員と同フォーラムの会員は相互に勉強会・セミナー等に優遇条件で参加できます。 |
| 2019/12/04 |
運営委員会の発足:株式会社の取締役会に相当する機関として、暫定的に勉強会メンバー5名(独立委員)および理事3名(執行役員)から構成される運営員会が発足しました。JCGRの重要事項に関する決定を行うことが主な役割です。 |
| 2019/12/01 |
第17回(2019) JCGRコーポレートガバナンス調査報告「基本統計編」 公表:アベノミクスのコーポレートガバナンス改革の下で、資本市場によるコーポレートガバナンスへの期待もすっかり変化しました。令和元年より、JCGRは導入から定着へと新しい段階に到達したわが国のコーポレートガバナンスの調査を再開しました。新段階のコーポレートガバナンスに則したJCGIndexを算出するべく調査内容を刷新し、以下の日程で2019年コーポレートガバナンス調査(JCGIndex Survey)を実施し、165社から回答を得て終了いたしました。ご協力をありがとうございました。本日の発表は「基本統計編」であり、今後「分析編」が発表されます。>報告書 |
2019/07/01
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一般社団法人日本コーポレートガバナンス研究所-通称JCGR-が、CGネットから独立して誕生しました。コーポレートガバナンス向上を通じた自由主義経済の発展を目指して、独立かつ自由な調査・研究・教育活動等を行うための再出発です。 |